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2008.01.29

ROIさんを撮影

昨日28日は、ROIさんを撮影。
コスプレでヨガ、ゴスロリ服などを使用。

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2008.01.22

黑澀會美眉

NEKO JUMPのVCDは、カラオケ用なので、ボーカルが片チャンネルにしか入っていない。
iPodなどで聞くと、ボーカルが片耳でしか聞けないので、VCDとは別にCDも入手して聞いている。

先日は、カラオケ店にNEKO JUMPのVCDをもっていって、DVDプレイヤーにかけたのだが、リモコンがなく、頭からの全再生しかできなかった。やっぱiPod touchももっていけばよかった。
しかし、ゆっくりめの曲だったら、画面のアルファベットを見ながらなんとか歌えそう。しかし、テンポの早い曲は歌えない。歌詞が先表示されずいきなり切り替わるので、歌詞を覚えていないと、どうしても頭が歌えない。

ところで、タイにNEKO JUMPみたいな萌えアイドルがいるのだから、ほかの国、台湾や韓国にも日本を意識した萌えアイドルがいるのでは、と探してみたところ、いました! 台湾の「黑澀會美眉」(ヘイスーフイメイメイ)。台湾のモーニング娘。とも言われている美少女ユニット。見た目はむしろ台湾のAKB48といったほうが近いが、テレビ番組「我愛黑澀會」から誕生したという、おニャン子クラブ的な展開。すでにCDを出したり、いくつものCMに出演したりドラマに出たりとかなり活躍しているもよう。早速、CDなどを何枚か注文してみた。

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2008.01.18

ROIさんを撮影

昨日17日は、ROIさんを撮影。
「Piaキャロ」エンジェルタイプのほか、セーラー服や水着でヨガなど。

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2008.01.16

NEKO JUMP

このところ、タイの萌えアイドル NEKO JUMP にはまっている。
双子の美少女デュエットで、日本の女子高生ふうファッションだったりセーラー服だったりと、もろ日本を意識したつくり。
曲調も、80年代アイドル歌謡的な、親しみやすいメロディ。おととしのデビュー曲「PU」は、冒頭いきなり日本語の会話が入っていて驚かされるが、ほかの曲でも随所に日本語が散りばめられている。先日出た2枚めのミニアルバムでは、ずばり「I DES KA」(いいですか)なんていう曲もある。

先日、デビューミニアルバム「PU」と、先日出た2枚目のミニアルバム「CHUP CHUP」のVCDを入手して見ている。どれも歌も親しみやすく、PVも楽しめる。
VCDはカラオケ用なので、歌に合わせて画面にタイ文字とアルファベットで歌詞が表記される。なので、がんばれば歌詞を覚えて歌うことも可能。まずは「PU」から覚えよう。

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2008.01.15

華さんを撮影

本日15日は、華さんを撮影。
「涼宮ハルヒの憂鬱」制服、「エヴァ」ぐりむろっく版アスカ、綾波レースクイーン、しましまブルマーなどを使用。

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2008.01.14

湖蝶さんを撮影

本日14日は、湖蝶さんを撮影。
「涼宮ハルヒの憂鬱」制服、「エヴァ」アスカぐりむろっく版、「エヴァ」綾波レースクイーンなどを使用。

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2008.01.12

まつりさんを撮影

10日は、まつりさんを撮影。2か月ぶり。
「ローゼンメイデン」真紅、「涼宮ハルヒの憂鬱」制服のほか、新たに購入した衣装2着を使用。


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2008.01.09

iPod touchでテレビ出力

最近、タイ語の曲に凝っているのだが、ほとんどあらゆるメーカーのカラオケに対応しているパセラでも、さすがにタイ語の曲は入っていない。
が、先日パセラに行ったところ、DVDプレイヤーがあるのに気づいた。だったら、DVDを持ち込めばいいのでは。いや、それより、AVセレクターを使っているのだから、このAV入力にiPodをつないで、ビデオ出力させればいいか。
と調べてみると、手持ちのiPod touchやiPod nanoでもできるし、先日買った新型PSPでもテレビ出力が可能だ。今まで、テレビ出力の必要性など感じていなかったが、こういうときに使えばいいのか。

まず、PSP用のAV出力ケーブルだが、こちらは渋谷のさくらやで、純正でなくゲームテックの「S端子+AV CABLE P2」を購入。S出力、コンポジット出力兼用。1380円。
次にiPod用のAVコンポジットケーブルをヨドバシカメラ吉祥寺店で購入。なんと5800円。高いっ! ACアダプタも込みの値段ではあるのだが、ケーブル単体でいいからもっと安くしてほしいところだ。

これで、Youtubeからダウンロードしたタイ語の曲の動画なども、カラオケ店にもっていって画面表示させて歌うことができる。まぁ、Youtubeから落とした動画では画像が粗くて見るにはつらいが。

ちなみに、iPod touchからのテレビ出力と、PSPからのテレビ出力を比較したところ、iPod touchのほうが圧倒的に便利。画質はどちらもそう変わらないが、iPod touchのほうが直感的に簡単に操作できる。スタートから1/3くらいのところを再生、とかも一瞬。PSPではいくつもあるボタンを駆使していろいろ細かい操作はできるのだが、使い勝手が悪い。

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2008.01.06

ななさんを撮影

本年最初の撮影は、コミケでも手伝いをしてもらったななさん。
昨日5日撮影しました。「エヴァ」アスカのレースクイーン、ぐりむろっく版アスカのプラグスーツなどを使用。

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2008.01.05

新作落語初笑い大会・3日目

さすがに3日連続はなかなかきつい。
今日は2日目にも増して超満員。通路までぎっしりだった。
今日印象に残ったのは、まず瀧川鯉朝。12月30日のトンデモ落語会でも声がガラガラだったが、この日もガラガラ。29日の鯉昇一門の忘年会の後遺症がまだ続いているそうだ。
この日の枕もトンデモ落語会のときと同じく忘年会の話だった。噺は「移動落語会」。これを演じるのは今日で7度目とのことだったが、以前、トンデモ落語の会で聞いた噺だった。今日で封印するかもしれないとのことだったが、たしかにこれは放送もできないし、寄席にもかけられない。
そしてトリの柳家喬太郎。「宴会屋以前」。いやあお見事。これはもう落語というより一人芝居。

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2008.01.03

新作落語初笑い大会・2日目

昨日に続き、新作落語初笑い大会を見に、プーク人形劇場へ。
昨日とはうってかわって、全席が埋まる超満員。
立川談笑、三遊亭白鳥、林家彦いち、柳家小ゑんと、今の新作落語界を支える中心メンバーが勢ぞろい。
今日、印象に残ったのは、まず立川談笑のメタフィクション落語。小説に出てくる人物が、実は自分は小説の中に出てくるキャラクターだということに気づくみたいな小説がたまにあるが、これの落語版。
柳家小ゑんの「アキバぞめき」をまた聞けたのもよかった。去年、ぼくが聞いた新作落語の中での最高傑作。勝手に2007年新作落語グランプリを与えたい。
そしてもうひとつ、林家彦いちが枕で語った、年末の「やれんのか!」秋山vs三崎戦。地上波では放送されなかった、試合後の三崎のマイクアピールまで含め、彦いちが思わず話さずにはいられないといった興奮した口調で話していたのが印象的。

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新作落語初笑い大会・初日

1月2日、新作落語初笑い大会を見に行く。
会場は、プーク人形劇場。ここ、初めて来た。100席程度とこじんまりとしていていいのだが、いかんせん椅子が子供用で、前後の椅子の間隔がせますぎ。
幸い、入りが5分程度で左右に余裕があったので、途中座り方を変えたりしてなんとかしのいだが。
しかし、夢月亭清麿、林家しん平、三遊亭円丈と、錚々たるメンバーがそろっているのになんでこの程度の入りなんだ?
印象に残ったのは……前座で出てきた三遊亭たん丈。いやぁ、落語を聞いていたたまれない気持ちになったのはこれが初めて。前座の新作で噺がつまらないと、これほどつらいことはない。
明日もあさっても新作落語初笑い大会だ。

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2008.01.01

アルプスの少女ハイジ

12月31日、TOKYO MXでの「アルプスの少女ハイジ」再放送最終回。わかっていても、クララがおばあさんとゼーゼマンさんを前に、立って歩いていくところはジーンと来る。
いやぁ、名作。最後のほうはもう完全にクララが主役だね。

ヨハンナ・シュピリの原作小説も読んでみたが、このアニメ、原作にある宗教色の強いところを薄めてあるが驚くほど原作に忠実につくってあった。
原作と大きく違っているのは、クララがハイジのいる村に来るとき、アニメではロッテンマイヤーさんが一緒だが、小説ではロッテンマイヤーさんは来ず最初からおばあさんが一緒なところと、アニメではあまり暮らしぶりが語られていなかったゼーゼマン家かかりつけのお医者さんが、小説では娘を亡くしてふさぎこみ、ハイジのいる村に療養に訪れ、後に村に移り住みハイジたちと一緒に暮らすようにむようになること。
そして小説では、クララがやけに簡単に歩けるようになっていた。アニメではここを丹念に描くことによって感動を与えている。

まぁ、このラストに限らず、小説では簡単に書かれているところをアニメでは全52話にわかってていねいに描いているわけだが、間延びしたところもなく、最終回に向かってぐーんと盛り上がっていく見事な構成。

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